28歳
映画のレビューサイトみたいなものですね

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独り言

です


とりあえず映画鑑賞に入る前にもいっこなにかしら記事を書いておこうと思ったので。

「nao君って邦画好きよねー」とけっこう言われます。
もちろん邦画好きですが、邦画を洋画より多く見る理由はいたって単純です。
『日本語だから』
これに尽きます。

じゃあ洋画でも吹き替え版なら同じじゃんって話になるわけですが、それはちょっと違うとです。
どうせ観るなら役者自身の声でセリフを聞きたいので、やっぱ洋画を観る時は字幕なのです。

日本語だから何がいいって楽じゃないですかー。そんだけですよー。

映画の予告編を最近けっこうな数観ましたが、観てなかった映画で一番今興味があるのは『巌流島』です。本木が武蔵、西村雅彦が佐々木こじろー、んで役柄わかんないけどロンブーの淳が出てる。
実は武蔵は巌流島に行かなかったー!というキャッチフレーズが頭に残って離れないので、近いうちにレンタルしてきます。

武蔵に関しては色んな方の作品で色んな書かれ方してますよね。漫画では今バガボンドが人気ですし。ちょっと前に大河でもありましたね。
この『巌流島』はかなりバカっぽそーな香りがプンプンしてきたので、ちょっと惹かれるとです。最近はぶっとび系の映画にちょっと惹かれるとです。サバイブスタイルくらいまでぶっとんでしまうと後々何も頭に残らないのですが。現に今この映画についてほぼ忘れましたし。

明日会社帰りに『真夜中の弥次さん喜多さん』を借りるつもりなので、ついでに見つければ借りてみようと思います。

ではまた明日。
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  1. 2005/10/24(月) 21:48:13|
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  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

  

コメント

時代物の映画は

ifを描くからこそ面白いのよね。
例えば武蔵のあたりの話なら
ライバルの一人である吉岡清十郎は

・バガボンド:武蔵に斬られて死亡
・史実:瀕死の重傷を負った後に僧籍に

なーんて風に変わるしね。
好き好きなんだろうけど、俺は想像力を掻き立てられるので好きですよw

「まだまだあぶない刑事」MITEEEEEEEEE!(゜∀゜)
  1. 2005/10/25(火) 02:02:25 |
  2. URL |
  3. Maqbes #-
  4. [ 編集]

そやね

史実を曲げてifってのが確かにいいね。

「まだまだあぶないデカさ」はレンタルで我慢しときまふ。
  1. 2005/10/25(火) 08:31:17 |
  2. URL |
  3. nao #jxT87rSU
  4. [ 編集]

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