28歳
映画のレビューサイトみたいなものですね

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天使にラブ・ソングを・・・









ネヴァダ州リノのカジノで歌うクラブ・シンガー、デロリス=ヴァン・カルティエ(ウーピー・ゴールドバーグ)は、一帯の顔役で、自身の愛人でもあるヴィンス(ハーヴェイ・カイテル)が組織の裏切り者を殺す現場を見てしまう。警察へ駆け込んだデロリスをサザー警部(ビル・ナン)はサンフランシスコの修道院に匿うことにした。
                         -goo映画




ウーピー・ゴールドバーグ主演、痛快コミカルバラエティ。
監督は「スリーメン&リトルレディ」のエミール・アルドリーノ。

飽きない展開とクスッと笑える温かみのある映画。中でもゴスペルを通して伝わる歌の楽しさはこの映画ならでは。
有名な作品ですし、すでに観た人も多いと思います。ちなみに1992年作品。

ウーピーのあのなんともいえないずんどうな感じがいい味でてますよね。修道服からはちきれんばかりの顔と体。いや、ほめてますよ。

まぁ、いまさらこの映画のレビューってのもなんですけど、たまに思い出したように見たくなるんで書いておきます。


総合★★★★★
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  1. 2005/12/03(土) 19:42:05|
  2. movie|
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