28歳
映画のレビューサイトみたいなものですね

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ニルヴァーナ ネヴァー・マインド









1. Smells Like Teen Spirit
2. In Bloom
3. Come as You Are
4. Breed
5. Lithium
6. Polly
7. Territorial Pissings
8. Drain You
9. Lounge Act
10. Stay Away
11. On a Plain
12. Something in the Way



管理人の高校生活青春の一枚。いや、実に懐かしい。
リンク先のMaqbes君のブログで木村カエラがカヴァーする?みたいな話が出てて、もうニルヴァーナを知らない世代が続々いるんだな~と思って一応レビュー。

グランジの祖とでも言いましょうかね。うねった音楽、ひずみの効いた音、ちょっと言葉では言い表しにくいんだけど、そういった音楽。
んで、ニルヴァーナのカート・コバーンが亡くなったことによって神格化したのが12年くらい前。このニルヴァーナ以降、グランジは一層時代を席巻した。例えばスマッシング・パンプキンズ(通称スマパン)、レディオ・ヘッドの初期とか。
ブラーなんかもかなり影響を受けてると思うし、日本では当時ワイノあたりがモロだった。メジャーどころでいけばグレイプバインなんかもそうなんじゃないかな。
グランジというのは音楽性として言葉にしにくいんですけど、ジャンル分けという意味を持たなくて一言で言い表すとするなら

『中毒音楽』

これですね。現代ではグランジってわけじゃないけどソニック・ユースあたりはそんな香りがする。


といったわけでですね、アルバムの中の音楽についてはまったく語ってないレビューでした。あはあは(-_-;



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  1. 2006/05/19(金) 14:33:08|
  2. music|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1

  

コメント

ほおほお

というかあたくし自身同世代の音楽にも疎いもんですから、
あたくし達の世代でもニルヴァーナ知ってる人は多いんじゃないっすかね?と弁解。
3歳程度で世代は変わらないっしょ。
  1. 2006/05/22(月) 13:19:21 |
  2. URL |
  3. Maqbes #-
  4. [ 編集]

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