28歳
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ロミオ&ジュリエット








ヴェローナ・シティの利権を二分する財閥、モンタギューとキャプレット。両家の反目は連綿と続き、ストリートでは若者たちの争いが絶えない。しかし渦中のモンタギュー家嫡子ロミオ(レオナルド・ディカプリオ)の心を曇らせるのは、かなわぬ恋の悩みだった。
                    -goo映画




四世紀にも渡り演出家・俳優たちの創造力を刺激し続けてきた近代劇の祖シェイクスピア。その代表的悲恋物語『ロミオとジュリエット』は、フランコ・ゼフィレッリ監督版(68)をはじめ、ロバート・ワイズ監督による翻案「ウエスト・サイド物語」(61)など、とりわけ好まれて映画化されてきた題材。その90年代版決定打と呼ぶべき本作の監督は、処女作「ダンシング・ヒーロー」で注目されたオーストラリア出身の俊英バズ・ラーマン。2作目となる本作は、主演ロミオ役に「バスケットボール・ダイアリーズ」のレオナルド・ディカプリオを迎え、満を持してのハリウッド進出。

『ムーラン・ルージュ』の布石となった、ラズ・パーマン愛のドラマ。
正直言って管理人にとっては微妙だった。序盤にあまり映画そのものに惹きつけられなかったので、ロミオとジュリエットが出会うまではちょっと。であってからの映像の質は好みな感じです。
シェイクスピアの言葉を引用して使ってるあたりは、なかなか面白いんじゃないかな。「あぁ、ロミオー。あなたはどうしてロミオなの」など。

ディカプリオはやはりこの頃の顔がいい。小生意気な青少年、綺麗な顔の美少年、そんな感じ。『クイック&デッド』も95年、これは96年。この頃ですね。

クレア・デーンズについて。最近クレア・デーンンズ見ませんね。このクレア・デーンズはすごくかわいいのに。色んな話を聞きますが。それはまたおいおいと。

一人で静かに見るといいのでしょうね。観た環境がちょっと集中しにくい状況だったので、あまり上手く書けません。ただまぁ、『ムーラン・ルージュ』の方が好きでした。



点数付けはなしで。



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  1. 2006/08/01(火) 10:49:24|
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